主として曽芭を意識しながら、小ネタも含めて妄想しています。
ご注意お願い申し上げます。
○ たしか、芭蕉とかやってた人
もしも記憶をなくしたら(ネタ)
----------芭蕉と曽良
「曽良くんはとっても優しい弟子だったような気がする」
「そうでしたか」
「一日に一度あむぁ〜いお菓子を買ってきて、私にくれてたような気がする」
「そうでしたか」
「あと夕ご飯にウニが出た時にも、全部私にくれてたような気がする」
「というかむしろ芭蕉さんが僕の弟子でしたよね? 生意気ですよ!」
「ふぼァッそうだったこんな弟子だった」
----------太子と妹子
「妹子はツナが大好きだったよな」
「そんなことはないですよ」
「それに雨の日になるとよく増えていたな」
「何者なんですか、僕は」
「あと持ち芸にこういうのがあった。小野妹子! パカッ」
「それはオマエの持ち芸だ!」
「ぐほォッ記憶あるじゃん」
----------声優さんはいないけれども藤田とケンジ
「実はオレ、お前のこと忘れちゃったんだよ」
「そうか……本音を言うとオレもなんだ」
「でもお前、オレの親友だったらしいんだぜ」
「え、マジで?」
「お前って狼男だよな?」
「そんなことまで知ってるのか……!?」
「ああ。なぜかオレのケータイの中身、八割お前か狼男のお前なんだよ」
「うおァッフォルダ作ってある! めっちゃオレの名前はいってるー!」
----------ハリスとヒュースケン
「……どなたでしたっけ?」
「うおおオオォ、この私としたことが! 誰かさんに忘れられるとは何事かーッ!
こんなんで教科書に載るんか、どうなんだ誰かさーん!!」
「おおお落ち着いてください誰かさーん!!」
○ ないぶー
曽良くんに「ないブー」と返して会話に間をあける芭蕉さんに萌えてみたい
曽良「いいんじゃないですか。『ない』の部分が」
芭蕉「ブーは!?」
○ 胡椒故障小姓
胡椒な芭蕉さん「小粒でも辛いんだぞ!」
故障な芭蕉さん「こ、壊れちゃったじゃないかっ」
小姓な芭蕉さん「それでも、お慕いしておりますから……」
・ 『お小姓』で投稿された方……!
○ 辛いもの
「おあっ、塩かけすぎた!」
「そのようですね」
「ううーっ……曽良くん、取っ替えてくんない?」
「なぜですか」
「いや、なんとなく好きそうだなーと思って……」
「なるほど」
「…………あ、あ、あーあー! ちょっ、どうして君のにまでっ! そんなかけちゃうんだよー!?」
「好きなんですよね?」
「え、君が?」
「芭蕉さんが」
「なんで!? い、言っとらんわーッ」
○ 尻が軽い
「芭蕉さん、この尻軽がッ!」
「でオチッ!!」
○ 目玉焼きにかけるもの
「塩こしょうだなー。曽良くんは?」
(フフフフフ……
ソースと言われようがケチャップ醤油あるいは酢、はたまたまさかの砂糖と言われようが挫けないぞ私は!
断固として塩こしょうを主張するっ!)
「何もかけません」
「素材の味ッ!?」
・ 卵には醤油が好きであります
○ 参加しない芭蕉
「芭蕉さん、なにか買い忘れはありませんか?」
「ないブー」
「芭蕉さん、明日は山道を行きますが」
「ないブー」
「芭蕉さん、明日はだいぶ歩かせますよ」
「ないブー」
「芭蕉さん、芭蕉さんの尻を露にして叩いてもいいですか。……そうですか、かまわ」
「ないブー……え?」
「では遠慮なく」
「ちょ、ま、よく聞いてなかっ……」
「遠慮なく」
「ギャアアアア」
○ バターしょうゆ
略して芭蕉
○ あるブー
「マーフィーくんも私のこと大好きだってさ!」
「ああ……いま、ちょっと雪の結晶の線の数かぞえてるんで」
「マジで!? ……今いくつ?」
「内ブーから数えていって0.5本目くらいでしょうか」
「なんでそんな遠回しに否定するんだよ!」
○ ちょもぁ
鼻先にうちわで激しい口づけ 理由:不器用だから
○ 明日から便器に
いつか本編で聴けるかもしれない
いつか本編で聴ける日を待ちたい
○ 入りきらない
「ワイ談以外は聞く耳もたんぞ!」
「では、入りきらないものについて話し合いましょうか」
「えっ何だそりゃ苦しそう……」
「どっぷりと」
「どっぷり!?」
○ お客さんって
曽良「芭蕉さんはまったく、欲しがってばかりですね」
芭蕉「歳だけど 欲しがっちゃうんだ 悪いかよ」
曽良「しかし、僕以外の相手に欲しがるようなら……あらぬモノを与えますよ」
芭蕉「いいんだ……いいんだよ、私は。曽良くんがくれるものなら、なんだってっ……」
曽良「芭蕉さん…………」
曽良「……それでは一撃!」
芭蕉「はべェッこんなオチだろうと思ったッ!」
○ 連休
曽良「三連休も終わりですね」
芭蕉「あれっ。そうだっけ?」
曽良「そうですよ、芭蕉さん」
芭蕉「なんだー、三連休だったんだ。いつもみたいに曽良くんと一緒だったから……気付かなかったんだなぁ」
曽良「芭蕉さん…………」
曽良「……ボケたか!」
芭蕉「ひべェッそんなオチだろうと思ったッ!」
○ テトリスの
芭蕉「長い棒がこない……」
曽良「芭蕉さんを伸ばして、長い棒にするというのはどうですかね」
芭蕉「き、君……その後は……?」
○ アウトドア
芭蕉「ハムに棒を刺したの、焚き火で焼いたら美味しいんだってさ」
曽良「元禄時代にハムがあってたまりますか」
芭蕉「なに言ってるんだよ! 飛鳥時代にはカレーだってあったっていう話だぞ!」
曽良「では芭蕉さんを伸ばして、ハムに刺すというのはどうですかね」
芭蕉「き、君…………その後は……!」
○ チョココロネ
曽良「チョココロネを分けましょう」
芭蕉「どうやって二つにする?」
曽良「僕がクリームを吸いますので、芭蕉さんは逆の方からパンの部分をどうぞ。これで満腹感は同程度です」
芭蕉「あからさまッ!」
○ まつおばとう
曽良「実のところ、僕も飽きてきたんです。罵倒することに」
芭蕉「マジかよ! ワーイヤッター!」
曽良「ですから、この際すこしレベルを上げてみませんか……芭蕉さん」
芭蕉「……こッ。このうえ、どこのレベルを……!?」
○ リンゴとナシ
と、ダラっとしたでかい肉のような物
○ デートの日(服装編)
太子「私も連日、迷ってしまって仕方がないんだよ」
妹子「そうですね。さすがに普段通りのジャージで勝負をするのはちょっと……」
太子「え、ダメ出し!? けっこう自信あったのに!」
妹子「太子ッ!?」
○ デートの日(下着編)
太子「私も連日、迷ってしまって仕方がないんだよ」
妹子「そうですね。さすがに普段通りの……あれですよ、アンタ……」
太子「妹子にだけは見せてやろうか? 私の本気を」
妹子「ええっ結構です! というか、こんなところで下着姿になっちゃったら寒いでしょう」
太子「そう言うなよ。まあ私の言う本気だから、結局なにも履いてないんだけど……」
妹子「やっぱりか!!」
○ 発動!細道モード
曽良「視界に入らないでください」
芭蕉「ええーッそこまで……いいよ、もう君とは歩かないよ!」
曽良「背後にいろッ!」
芭蕉「ふべェッそっちかよッ!」
・ じゃあ背後にいるよ=普段の旅スタイル
○ 芭蕉
芭蕉「私の芭蕉っていう名前、弟子からもらった植物の『芭蕉』からつけたんだよ! フフン人徳ッ」
曽良「除草剤ってどこで買えばいいんですかね。ハンズ……?」
芭蕉「曽良くんーッ! 元禄、いま元禄!」
○ 芭蕉2
曽良「そうですか。やっぱり芭蕉さんは植物だったんですね…………除草剤ってどこで買えば、」
芭蕉「買わんでいいわい!」
・ 曽芭的に考えると、弟子のための酸素を作っているわけで……(?)
○ ふんどしの次に
芭蕉「ふんどしの次ってどうなんだ……全体的にはどのぐらいのランクなんだよ」
曽良「確かめてみますか」
芭蕉「君が脱ぐのッ!?」
・ 昔、「ふんどし!」というギャグがありました。師弟ふんどし!
○ 湯垢
芭蕉「そんなん出てたまるかっ! 私は清潔だぞ!?」
曽良「確かめてみますか。服を脱いでください」
芭蕉「くまなく洗うのッ!?」
○ リンス
芭蕉「まさか君……とろろプレイとでも言い出すつもりじゃ……」
曽良「芭蕉さんはいかがわしい人ですね」
芭蕉「チクショウ!」
・ お風呂ネタがいっぱい
○ !!?
曽良「好きです」
芭蕉「!?」
曽良「ウソです」
芭蕉「う、ウソでもいいからっ!」
曽良「……ウソです」
芭蕉「えっ、そ、それもウソ……?」
曽良「ウソですけど」
芭蕉「どっちなんだよォ!」
・参りました